俺が匂いフェチじゃないことを教えてくれた女

相手の性別年齢職業
女性20代後半飲食店
出会った場所利用サイト投稿日
滋賀 大津市wakuwakumail2018.09.22

クロッチの匂いが好きで好きで

綺麗系、可愛い系の女であれば誰でもよかった。俺が出会い系で女を探し出したきっかけは「匂い」だったから。だからブスは困り物。ブスの匂いは吐き気を催す悪臭でしかない。

俺は自称匂いフェチだ。女の匂い、とくにパンティのクロッチに染み着いた膣分泌液と尿の匂いが好きだ。最近はウォッシュレットがトイレに標準装備されていて、ビデの威力でその都度きれいに洗浄されるので匂いも水に流されるが、それでもほんのりと乙女の恥ずかしい匂いが残っている。その残り香が好きなのだ。微かに鼻孔に漂う花の香りのような匂いが。

約4ヶ月前にデリ嬢から生パンティをプレゼントされてから、その匂いに病みつきになった。俺のセックスライフには女のアノ匂いが欠かせない。


本物の匂いフェチかどうかテストしてあげる

ワクメで知り合ったのは年上の女性だった。といっても一年しか離れていないが。だがメークが濃く、体も大柄なのでもっと年上に見えた。態度もどことなく横柄なところがあり、声も大きくて威圧感があった。でも美人だった。その美しさから「匂い」を連想し、付き合って欲しいと懇願し続け、やっと会うことができた。

早く嗅ぎたい…。

強引にホテルに誘ったら「草食に見えるけど意外と熱烈なんだね」と笑われた。だがそのストレートな態度が彼女の価値観にフィットしたのか、とりあえず男と女になってみようかと好い返事がきて、ホテルに入る。

彼女に対しては何事もストレートに迫ったほうがいい。俺はそう学習し、ストレートに自分の願望を告げた。

「パンティの匂いが嗅ぎたい」

中傷と軽蔑の色がその苦笑いの片隅に浮かんでいた。

「あなた、もしかして匂いフェチなの?」

「はい」

「ふうん…じゃあ、本物の匂いフェチかどうかテストしてあげる」

意味がよくわからなかったが、彼女はパンティを脱ぎだした。スカートの下のストッキングを下ろすと、グレイのスキャンティをするすると下ろし、俺に渡した。

「嗅いでみな…ほら」

俺はどきどきしながらスキャンティを開き、べっとりとした樹液が染みた部分に鼻を当てた。

「…」(苦渋に満ちた顔)

そのとき俺はテストで不合格になったと知った。俺は本物の匂いフェチではない。その強烈な悪臭にたちまち空嘔。本当に戻しそうになった。

「あんたが今まで嗅いできた匂いは偽物だよ…これが本物の女の匂いなんだよ」

その年上女性は俺に女を教えてくれた。


今回の利用サイト [ワクワクメール]


(上記バナーから安全に公式サイトにアクセスできます)

今なら無料登録で1,200円分のお試しサービスポイントプレゼント中!



人気の記事をピックアップ


人気の出会い系サイトトップ5 比較表

サイト名 利用者数 無料ポイント メール返信 運営実績 サポート 合計
ハッピーメール 20点
(1200万人)
20点
(1200円分)
20点
(50円)
20点
(17年)
20点
(24h対応)
100点
ワクワクメール 17点
(650万人)
20点
(1200円分)
20点
(50円)
19点
(16年)
20点
(24h対応)
96点
PCMAX 18点
(800万人)
18点
(1000円分)
20点
(50円)
18点
(15年)
20点
(24h対応)
94点
ミントC!Jメール 16点
(600万人)
18点
(1000円分)
20点
(50円)
20点
(17年)
20点
(24h対応)
94点
YYC 19点
(1000万人)
10点
(300円分)
20点
(50円)
19点
(16年)
20点
(24h対応)
89点

他サイト更新情報~出会い系サイト体験談~















俺が匂いフェチじゃないことを教えてくれた女