俺と彼女のセックスを目撃した母親の反応がヤバい

相手の性別年齢職業
女性24歳アルバイト(居酒屋)
出会った場所利用サイト投稿日
兵庫 宝塚市happymail2019.10.01

自宅に彼女を連れ込んでセックスしていたら母親に見られた

俺は今、母との近親相姦の危機にある。実際に関係を結んではいなくて、結ぶ気もないのだが、紙一重のところにいる。おそらく俺がその気になったら、母は俺のとのセックスを許すだろう。近親相姦がこんなに身近な位置にあるとは知らなかった。世の中で母と近親相姦という禁断の関係を持つ男は少なからずいると思うが、彼らの置かれた特殊な環境、そしてそこに至るいびつな感情と性欲発動のプロセスを、俺は理解した。

発端となったのは俺が出会い系で彼女をゲットしたことだ。

相手はひとつ年下の24歳の女。出会ってすぐに深い仲になりホテルでセックスしたが、俺は就職したばかりの安月給で、ホテル通いは経済的負担が大きく、自宅に連れ込んでセックスするようになった。

父は数年前にガンで逝き、いらい母子家庭になっていたが金持ちだった父のおかげで遺産はあり、家も広い。母が在宅していても俺の部屋でセックスすれば気づかれない環境にあった。

まずったのは、そのセックスを母に見られたことだ。


あれから母親の目つきが変わったんだけど

彼女のアヘ声のトーンが高いのも問題だった。ここはホテルではないので、声は自粛するように注意すべきだったし、俺もGスポット攻撃を控えるべきだったが、いつも通りの快楽を求めてやっちゃったものだから、彼女は大声をあげて歓んだ。母に気づかれないはずがない。気がつくと、扉の向こうに母が立っていて、惚けたような目でこちらを見ている。

「か、母さん……あっち行ってよ」

母は泣きそうな目をして踵をかえした。

それから母の俺に対する目つきが変わったのである。それは俺を蔑んだり敵視したりするような目ではなく、熟れた女の目だった。「私にも女の歓びをちょうだい」みたいな、略奪愛に目覚めた女の誘惑視線だった。母は50歳。まだまだセックス現役選手。夫を亡くして夜の快楽が消滅し、悶々とした夜を過ごしていたにちがいない。そこに息子を奪われたくないという母性がいびつに作用したとしたら、その誘惑目線は説明がつく。

母は今以上に俺に接触してくるようになった。

「たまにはお風呂で背中流してあげようか」

「あの女の子、胸が小さいわね……お母さんのほうが大きいわよ、ほら」

と目の前で揉んだりする。たしかに母の乳房は大きい。普段母の乳房など気にもしていなかったが、揉まれるとそこにあるのがなかなかのエロ乳だということに改めて気づく。俺はドキッとした。美味そうな乳に見えた。

(今俺が抱きついたら母はセックスを許すだろう)

だが俺に近親相姦の趣味はない。それをやってしまったら、俺の男性としての将来はないと考えている。

母の誘惑目線はいまだに消えていない。

俺は残業して金を稼ぎ、彼女とはなるべくホテルで会うようにしている。


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