出会い系の女と和歌山駅で待ち合わせ、ホテルフローレンスで即ハメした体験

相手の性別年齢職業
女性22歳アルバイト(大手書店)
出会った場所利用サイト投稿日
和歌山 和歌山市happymail2017.04.12

セックスしたい! セックスしたい! セックスしたい!

あれは一年前のことだった。

セックスしたくてどうかなりそうだった。毎日考えることはセックスのことばかりで、仕事中もセックスを想像して勃起してしまうことが何度もあった。仕事がプログラマで、人とあまり会話することなく、自分の世界に入りがちなため、なおのことセックス妄想に巻き込まれやすい。会社のトイレで抜くことも一度は二度ではなかった。

もちろんこんな男に彼女はいない。彼女がいないどころか24歳にして童貞でそもそも女を知らない。女を知らない男の性的欲求はことさら強いようで、体験したことのない未知の悦楽を妄想しては、もがくようにひとりエッチ(オナニー)に耽る毎日だった。

社会人になりたてのころは薄給で、しかも親から独立したばかりで金がなく、オナホールを買う余裕もなくてコンニャクオナニーや、ローションを塗ってコンドームをかぶせてヌルヌル感を楽しむコンドームオナニーに頼ったが、やっぱりオナホールが欲しいとタバコ代を節約して貯金し3,400円でオナホールを購入した。

オナホールはさすがと気持ちよく、最初のうちは新しい彼女ができたような気分で帰宅するのが楽しみだったが、次第にただの「穴のおもちゃ」に見えてきて、本物の穴に入れていたいと思うようになった。

―セックスしたい! ああ、セックスしたい!―

オナニーは所詮オナニー。溜まった精液をとりあえず「出す」という意味しかなく、逆立ちしてもセックスの甘味と官能に到達することはできない。やっぱりセックスしかない。ああ、セックスしたい。セックスしたい。

俺はある夜財布の中を見たり、銀行の通帳を確認したりした。

―この経済状況ではソープランドは無理だ―

ソープランドに行ったら最低でも20日は禁煙と断食をしなくてはならない。だったらオナホール買ったときのように節約して貯金するか? いやそんなことをしている余裕はない。俺は今すぐセックスしたいのだ。

ある夜、ネットの熟女セックス動画を観ていたとき、出会い系ハッピーメールのバナー広告を見た。何気なくそのサイトに飛んで確かめたら「必ず彼女に会える・・・」といううたい文句で、会員数の多さとゲット率の高さを宣伝していた。

―これしかない―

出会い系サイトの存在はもちろん知っていたが、あまり気にしていなかった。これは灯台もと暗しだったかもしれないと、システムを確認し、登録を決める。有料で出会うまで平均4~5千円の金が必要らしいが、それで本物の穴に出会えるのなら安い買い物ではないか。少なくともソープランドに行くよりも圧倒的に安い。

俺はハピメで本格的に女を探し出した。

少し長くなったが、これが俺の出会い系デビューの顛末だ。


何度やってもしたいりないセックス・・・俺は病気か

最初にゲットする女はとりあえず誰でもいい。恋人とか彼女とか、そんな美しい存在は求めず、とりあえずセックスさせてくれる女なら誰でもいい思った。最悪、むりやりにでもセックスに持ち込めそうな女がいい。要するに組みやすい女がいい。経験豊富で男勝りで心身ともに強そうな女は童貞には向かない。

22歳のアルバイターを見つける。小顔で目がクリクリして気弱そうな女で恋人募集中と書いてあった。

「すぐ会ってもいいよ~とりあえず遊ぼう~」

俺にとって即会いが最低条件だったので、この女しかいないと思い、すぐに連絡した。探せば他にも優良物件はあったかもしれない。だが出会い系初心者は往々にして最初に見つけた女にむかって突っ走るものだ。

「家も近いし、仲良くなれるんじゃない? すぐ会いたい~」

なぜ家が近いと仲良くなれるのか自分でも不明だったが、とりあえずそう書いた。他に言葉が思いつかなかった。

それからどこで会おうかとか、近所がいいか少し離れた場所がいいかとかメールで話し合って、結局和歌山市内の某公園で会うことになった。お互い歩いて行ける場所だった。

小柄で、並んで歩くと俺の肩くらいの身長だった。痩せていてあまり肉付きがよくないが、色白で可愛い。まだ22歳なので見方によっては女子校生に見えなくもない。

いずれにしても、女であることは確か。この女は本物の乳と、本物の穴を持っている。女が持っている女体パーツをすべて具備している。俺は歩きながら彼女の髪の毛の臭いを嗅いで勃起した。

公園のベンチでしばし会話したが、俺の頭の中で繰り返し流れているエンドレス映像はセックスだった。俺の勃起ちんこが彼女のまんこに突き刺さり、激しく抜き差ししながら快楽のひとときを堪能している映像。射精まであとどのくらいだ? 1分か2分か・・・ああ、もう我慢でいない。俺は妄想の中でドピュッと射精した。そのとき彼女が怪訝な顔をした。

「どうしたの・・・様子が変だけど。顔が赤いわよ」

少し濡れた唇に興奮し、俺は自分を押さえられなくなった。

「ごめん・・・欲しい」

肩を強く抱き、キスした。

「むむむ・・・ちょっと・・・やめて」

それはキスというよりも唇を唇に押しつけるだけの不潔な行為だった。ムードもへったくれもない。それから薄い胸を揉み、股に手を差し込んだ。

「やあんっ・・・・ちょ、ちょ、ちょっと・・・」

「セックスしたいんだ・・・セックスさせてくれ・・・頼む!」

「人が見ているわよ・・・わかったから・・・とにかくここじゃ嫌だから」

彼女を引きずるようにして市内を歩き回り、ホテルフローレンスに入った。

ムードもへったくれもなく、すぐにベッドに押し倒して女体を求める。ラブホだから彼女も基本的に抵抗せず俺を受け入れたが、顔を見ると目がつり上がり、怒りモードになっていた。即セックスが彼女の本意でないことは確かだった。だがここまで来て引くわけにはいかない。俺はセックスしなくてはならない。セックスするためにこの女を釣り、ラブホにきたのだ。

初めての女体の感触は素晴らしいはずだったがピンとこなかった。いいものをいいものとして受け入れる余裕がなかったのだろう。童貞喪失セックスはあまり気持ちよくないという噂を聞いたことがあるがその通りで、挿入したものの「何だこの感触・・・これが本当にまんこなの?」と感動とも落胆とも区別のつかない気分のまま1回目の射精を終えた。

怒りモードは射精によって少しゆるみ、彼女もようやくその気になったようで、2回目は比較的積極的にセックスに参加してくれた。

2回目になると、まんこの良さをひしひしと感じた。

―凄い・・・本物のまんこはやっぱり凄い!―

その日はホテルフローレンスで4回セックスした。

「明日も会って欲しい・・・頼む」

毎日のようにセックスした。セックスの歓びを知った俺はセックスのことしか頭になかった。童貞だった頃は妄想のセックスに支配されていたが、童貞を捨てた後は現実のセックスに翻弄されていた。

彼女とは今でもセックス交際している。

以前ほどではないが、最低でも週に3回はセックスしている。

彼女もそんな俺によく付き合ってくれていると思う。

彼女もセックスしたくてしかたないのだろう。


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