メル友だけにしようと決めていた人妻とセックスしてしまった

相手の性別年齢職業
女性30代後半主婦
出会った場所利用サイト投稿日
三重 四日市市happymail2017.09.07

人妻さんとメール交換するだけで幸福だった

メールを通して人妻とつながっているというだけで幸福だった。

写メももらったが、30代後半とは思えないようなキュートな女性。一日に数回LINEで語り合って心の中にある何かを満たす。内容はどこで買い物したとか、昨日観たドラマの感想とか、最近失敗した料理とか、エッチとは無縁の内容だった。だがそれがいい。いかにも素人な人妻と会話している気がして楽しい。送ったメールにすぐ返信が来ると嬉しい。スタンプだけでもほっとする。

だが彼女からの短い一文を呼んだとき、男の劣情がわき起こるのを感じた。以下のような文章だった。

「今晩ひとりなんだよね、実は」

どきっとした。無視することもできたし「ふうん、そうなんだ」と軽く流すこともできたが、それではもったいないと思う。もしかしたら彼女も俺に期待しているかもしれないし、突っ込みを入れた。

「どうしてひとりなの」

「夫が出張なの」

「寂しい?」

「そりゃ寂しいよ。あんまり関わりのない人だけど、屋根の下にいないと思うと心細いかな」

何となくセックスレスの匂いもする。

「僕がそばにいてあげましょうか、今晩」


一度でも会ってしまったら、後戻りはできないね

その問いには、10分ほどして返事が来た。

「それって冗談? 本気だったら困るんだけど・・・もうメル友続けられないね」

「冗談でこんなこと書かないですよ」

「いやらしい人なんですね (# ゚Д゚)」

「じゃあなんで今晩ひとりだなんて書いたの? 別に黙っていればいいのに」

「もう・・・困ったことを言う人ねっ」

「会いたい」

「まかせる。来たかったら来て」

人妻との初対面がいきなり自宅になるとは思わなかった。メル友だけで満足はしていたものの、妄想の中ではその人妻とデートすることが多かった。だがいずれもお茶して食事してラブホというパターンが多い。いきなり彼女の自宅に上がり込むというパターンは考えもしない。

マンションの一階のインターフォンで呼び出して扉をあけてもらう。そのままエレベーターに乗って七階へ。

チャイムを押すと、写真の人妻が僕を出迎えた。少し表情がひきつっていて、緊張していることが伺われる。もしかしたら「やっぱり帰って」と言われそうな予感すらした。だが彼女は俺を招き入れ冷蔵庫からビールを出した。

俺は彼女の家庭の匂いを嗅いだ。家庭にはそれぞれその家庭にしかない匂いがあるが、彼女の自宅にもそれがあり、その匂いを嗅いだことがとても罪なことのように思えた。同時に、俺はもう引き返せないだろうと考えた。

ビールはふた口くらいしか飲んでいない。女とふたりきりでいることに強い劣情を覚え、むりやり求めたのだ。彼女は特に抗わなかった。

夕方から真夜中にかけて5回ほどセックスしてふたりとも汗まみれ。

深夜2時頃交互にシャワーを浴びて就寝。

「今度は外で会いたいね」

「また連絡するわ」

一瞬の劣情で始まった関係は一気に深みにはまってしまった。

もう引き返せない。


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